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バッタバタ。 
バッタバタ進めている間に
あっという間に10月30日!

あ、あと2日となりました

いよいよです


(有)スパイラルガーデンの実店舗は

11月1日(土)11時から
      グランドオープン


尚、明日の10月31日(金)
外構の業務でお世話になっている
関係業者の方やメーカーさんや職人さん向けの
プレオープンとなっております。


明日はきっとお店の周りが
ガヤガヤしているかもしれませんが

あくまでもお店のオープンは 
11月1日11時から となっておりますので
お間違えのない様にお願い申し上げます。


準備も今日が最終日!
今からまた作業に戻ります
よくよく。 
お店の外構もいよいよ
中盤に差し掛かってきました

スタンプも無事キレイに仕上がり
心配していた色の感じも
想像以上の仕上がりでウットリ~

メインですからねー1番目立つ場所だから
自分で選んだものがそれで良かったのか
完成するまでずーっとドキドキだったんですよ

1度決めて発注もはしってしまったら
これじゃなかった!はきかないので

日にちがないから早く決めちゃってっと
いけざわ社長に急かされながらも 慎重に
悩んでアドバイスや意見も聞いてよく考えて
最終的には自分の感性と決断を信じて
決めました!!って感じなのです。

いつも自信なんてないけど
自分の決断を信じる 覚悟を持つ
のが大事だといつも思ってます。何事も。


新築外構でもリ・ガーデンでも お庭が完成するまでは
時間も手間もお金もかかってしまいますが
ほぼ一生物と考えたら、掛けるだけの価値は十分にある。
お金だけでは買うことができない「何か」も得られる。

なにせ お客さまおひとりおひとりすべて
オートクチュールですもの

完成までスムーズには進みませんが
その都度悩んだり考えたりした
そんな時間でさえも
数年後お庭をみて思い出した時は
ほっこり幸せな気分になるんだろうなって
いまから想像しちゃっています。

完成していないのに ちょっと早いですかね(笑)
そわそわ。 
昨日急遽いけざわ社長からお許しがでたので

今日はスタッフのfukuちゃんとふたりで
幕張で開催している展示会に行ってきました

とはいっても 今日もうちの職人さんが2人+スタンプクリートの
仕上げに来てくれた職人さん達も入ってくれていたので
朝からものすごーく賑やかに弊社の外構工事が進められていて
そんな中 私達だけ外出するのは
正直ものすごーく出かけにくかったのですが・・・ そわそわ

たまにはふたりで外に出て刺激を受けておいで と
社長が言ってくれたので お言葉に甘え、今日は行くんだ!
今日しかないんだ! (最終日でした)と出発しました。

 展示会
     ドライブが大好きな私の運転で 
         無事会場に到着

こんな感じ
          会場内の様子。


いつもお世話になっているCAD会社の皆さんみっけ

       実際にお会い出来たのは
    講習会に参加させて頂いた以来かな。

O7.jpg
  電話で聞く程ではないちょっとした疑問点や
    確認点をお聞きすることが出来ました。   

わかりやすくって操作しやすいCADソフトを使って
思い描いた図面が書けて、お客様にご提案ができ、喜んで頂けるのも
地道な開発をしてくださっているCAD会社の皆さんのおかげなのです


  

この展示会は、いつもの展示会とは違って
実際の仕事に直結している会社の出店は
2、3社ぐらいでかなり少なかったけれど

農業・園芸・お花の似て比なるジャンルと共に考える外構・造園は、
また違ったアングルから見たり考えたりする事ができて
それはそれで新たな発見もあって 楽しかったし勉強になりました。

しかし 出発前にいけざわ社長から出されたミッション
「楽しむだけではなくってしっかりと提案にいかせる物を見つけてきて
は ちょっと難易度が高かったけどCAD会社の皆さんのおかげでクリア


あと全体通してみた感想は・・・

もはや時代は多肉なんだなっと思った。
大袈裟じゃなくってほんとなんですよ。

そんな雰囲気がわかる1枚がコチラ
ニクニワ
      多肉で庭園を!?

多肉の楽しみ方はフリースタイル

同じ展示会でも数年前はほとんど見かけなかったのに
今年はもう あちらこちらのブースに多肉さんのお姿があって
想像以上に人気なんだなぁ~っと実感しました。

弊社でも今後は
ご予約制の多肉アレンジレッスンを
開催していこうと考えております。題して!
「ぽかぽかテラスでぷくぷく多肉アレンジ
春頃になるかと思いますが
詳細は決まり次第お知らせ致しますね。

しか~し その前に
テラスが完成しないと お店をOPENしないと
わー考えただけでもそわそわしちゃう
ここ ここ。 
絶妙なタイミングでお声掛けを頂き
ただいま発売中の「ガーデン&ガーデン」に
広告を掲載させて頂くことが出来ました

ガーデン&ガーデン
   今月号はカレンダー付です!

ここ!ここ!
今回はブログで使用した あの写真を使ってます

文章はどうするか写真をどれを使うのか
考えるのはちょっと大変だけど 楽しい作業。

そして出来上がった雑誌を拝見すると・・・

 めっちゃ嬉しい~
だんだん。 
周りの職人さん達のお力をお借りして
なんとか進められている弊社の外構工事。

だんだん
   暖蘭物語もだんだん形に♪

組立作業もミリ単位。大物は特に腕を要します。
メーカーによっても違うでしょうし
新作が出る度施工方法も変わりますし
設置場所も状況もそれぞれなんで それに対応している
組立屋さんってすごいなぁ・・と素直に思います。

そして無事にテラスの1期工事が終わったら
次は 土間を打ってタイル貼りの準備を。

つぎつぎ
久しぶりにうちの職人さん+社長が入ったこの日は
台風接近で午後前から雨が降り出す予報なので
遠方のお客様の現場はお休みさせて頂き
降り出す前の空いた1、2時間を使って下準備。

今回は雨が降るとわかっていても テラスの屋根もあるし
上にタイル貼る下地なので 仕上がりに支障がでないと判断し
雨が降る出す前に急ピッチで土間打ち決行!

こんな感じで 少しでも進められる所から進めています。
なになに。 
 こちらも同じ日に施工した写真。

なになに?
なんだかとっても美味しそうなパウダー
   ティラミス?ラテアート?

・・・にみえてしまいますが
こちらもスタンプクリートの粉材。

しかもカラーはメープル おいしそ

スタンプ!
こちらはあえてちょっとずらして
   スタンプ!スタンプ!

そして枕木らしい型が出来たら
シャドー
シャドースプレーで濃淡を出します。

そして乾くまで数日放置するのですが・・・
この間がちょっとしたポイントであり 難所でもある

その理由は下の写真でよくおわかり頂けるかと。

 施工から1日経って 乾き始めた状態が コチラ

枕木パターン

なに?なに?油が浮いて固まって元の色はどこ??
な感じになるのが正常な経過なんです。

でもこの状態だけみたら心配しちゃいますよね 

この後 完全に乾いたら軽く洗い流して
仕上げ剤のトップコートを塗ると本来の色と
ラインがでますので もう少々お待ちくださいませ!

天候がまだちょっと読めないのでいつ入れるか未定ですが
続きもちゃんとご紹介しますのでお楽しみに

なかなかな。 
いよいよスタンプクリートがスタート

スタンプクリートとは
土間コンクリートに特殊な型と粉を使い
本物のタイルやレンガの様な仕上がりにする特殊な手法。

みなさんも大型ショッピングモールやネズミさんの国の
加工してある道などで見かけているかと思います。

それをご自宅のお庭に作る事が可能なんです。

メリットは 広範囲の場合は本当の天然石を貼るより割安な事。
経年劣化が少ない事、色とパターンが選べる事など。

デメリットは 狭い範囲だと逆に割高。
スタンプ1枚がかなり大きいので
入り組んだ場所での施工は難しい事。
施工できる職人さんが少ないなどかな

そんなメリットがありながらデメリットをカバーしている
またちょっと手法が違う「ステンシルクリート」の方を
弊社ではよく施工に使用するのですが

スタンプクリート特有の美しさもなかなかなものなので
今回見本として弊社の外構に4色・4パターンの
スタンプのデザインを創って頂きます。
天然石とスタンプとステンシルの違い
バリエーションの豊富さと仕上がり具合を
実際に見て頂けたらと思います。

で、スタンプクリートの完成までの工程が
数回に分かれていて、昨日はその第1弾。

パウダー
打ち終わった生コンに専用の粉を均等に撒きます。

スタンプ
 コテで粉を落ち着かせた後 いよいよスタンプ!

スプレー
  スタンプ後 陰を出す為のオイルを散布!

石畳み
          お~!本物みたい
      その後数日かけて乾かします。

  仕上げは完全に乾いてからになりますので
 台風後 数日晴れが続いた辺りになりそうです。

スタンプは特に工程ごとに色がかなり変化してしまい
初めてみるお客様は心配されてしまう事もあるのですが
仕上がりでチョイスした色にバシッときまりますので
もう少々お待ちくださいませ

あまり意識はされていないかと思いますが 外構の工事も
自然界にある物質を自然の中で加工していきますから
形になるまでの時間もとってもとっても大切なのです。

かける時間こそは違いますが
まるでウイスキーやワインの様ですね   話が繋がった
どまとまど。 
先週に続きまた台風が
ゆっくりと日本列島を横断しそう・・・
大きな災害にならない事を祈るばかりです

今回の台風はスピードが遅い様なので
ここ茨城に影響が出始める前までに
どれだけ現場を進められるのか
どこまで準備ができるのかが課題。

見本を兼ねている弊社の土間もスタンプも
日数もない分バシッと1回で決めたい所。
決行すべきか中止すべきか
天気予報をみながらにらめっこしてました。
いつもの事ですが・・・

雨が降るまで1日ぐらい憂慮がありそうなので
このチャンスは逃せないと今日は予定通り決行!

朝から 土間屋さん、組立屋さん
建材屋さんの生コンミキサー車が来て
わっしょいわっしょいな感じでした。 祭りだ祭りだ

流し込み
   ここはミキサー車から直接流し込み

ネコ押し
    いけざわ社長 自らネコ押してます。

その頃事務所の中では各自
急ぎの図面だとか訪問のお打合せだとかで忙しく
賑やかな外もスタンプの工程も(社長の頑張りも?)
気になるものの仕事に集中していて
ゆっくり見ることが出来ないおふたりさん
まどまど
一瞬だけ揃ってまどまどから覗いている姿を
私は逃しませんでしたよ  ベストショット! 

スタンプの施工の様子は次回のブログで
まとめてご紹介したいと思います

あれよあれよ。 
そんなお話もまだまだ続くのですが ゆっくり旅行の話ばかりも
していられませんので現実に戻りたいと思います(笑)

あ、でも今回10年ぶりに旅行へ行ってみて
たまには無理をしてでも日常の生活から離れてみる事も
大事だなと再認識。視野や思考がぐんと広がる様な気がします。
カワズちゃんにならない為にも必要なんですねケロッ

で、日常に戻った私達夫婦の今の最大の課題は
「グランドオープン」に間に合わせる事。
あれよあれよともう10月10日?正直難儀なんです・・・

先月末以降うちの職人達さんは各担当の
お客様方の現場を進めさせて頂いておりますので
その間、空いてしまう弊社の工事は ヘルプで
各専門の仲間の職人さんにお願いしております。

今回入って頂くのは
大物のテラスとカーポートは組立屋さん。
広範囲の土間コン+スタンプクリートは土間屋さん。です。

普通の大きさや広さでしたら自社で施工をしますが
規模や範囲が膨大な場合で、より高度で専門的な
技術や道具、経験、人手を要する時にだけ
その道のプロにヘルプで入って頂く事もあります。

弊社の職人さんではない人がお客様の現場で
工事をしている時も時々ございますが
打ち合わせも連絡も密にとった
腕もたしかな信頼できる職人さん達ばかり
ですのでご安心くださいね。

カーポート
組立屋さんとも起業時からずっと
お世話になっております

そして明日はいよいよスタンプクリート
天気もってくれるかなぁ・・・
はるばる。 
今回旅行先として選んだ「甲府」

前回のブログでご説明した通り
急に決定決行したので
予約を入れた工場見学以外は
特に予定も決めずに向かいました。

もちろんはるばる行くからには
ふたりとも遠慮せずテイスティングしたいので
予め甲府駅前に宿を取り、そこから
電車とタクシーで工場まで向かう徹底ぶり(笑)せっかくですから

そしてスムーズに移動ができお昼前に到着!
着いた!

見学の時間まで少し余裕があったので
   森林浴ができるテラスでランチ
   森薫るハイボール
  やっぱり本家本元のハイボールは
      氷からして違います

食事が終わった頃ちょうど時間になったので
集合場所に集まり、見学ツアースタート♪
創業者「鳥井信治郎氏」の歴史を映像で見た後
        いよいよ工場へ

  いざ!

平日だというのにツアーの定員(40名) いっぱいでした。流石!
発酵 蒸留
見学ツアー 保管
こんな感じで ウイスキーが出来るまでを 五感で味わうことが出来ました♪

真剣
旦那さんでもあるいけざわ社長も
めっちゃ真剣にみています。

想像以上に樽もポットスチルも大きかったし
工程で変わってくる香りの変化も楽しめました。
あと何より感激したのはこの工場全体が
本当に「森薫る」場所だったってコト。

森
自然に囲まれた工場の敷地面積はなんと!東京ドーム64個分 。
キャッチコピーの「森薫る」は本当で 工場の周りの
森全体がさわやかな薫りで包まれていました。

工場の場所や保管している環境って
ウイスキーの味とは直接関係なさそうなのですが
スコットランドのウイスキーでも 海辺りで創られ保管されていると
ほんのり磯の香がする物があるように 環境が味に移るのも自然らしく
何年も何十年も樽の中でねかされながらもちゃんと呼吸をしているから
樽の香りだけではなく、そこの空気さえも一緒に摂り込んで
ゆっくりと年数をかけて浸透し熟成していくんだろうなぁ。。と
この場所に立ってここの空気を吸ってみて 感じる事ができました。

最後はお待ちかねのテイスティングTime
試飲

究極の「森薫るハイボール」の創り方も伝授。
説明

ここで知ったのは ウイスキー「白州」の仕込み水は
同じ場所に工場がある「南アルプスの天然水」だということ。
そりゃ仕込み水で割ったら美味しいに決まっているよね~

水の大切さを再認識しながら やっぱり
ベランダでミントを育てようと決心する私なのでした。

はるばる行った甲斐がありまくりの甲府旅行
「小作編」と「グレイス編」はまたの機会に。

たまたま。 
台風直撃の本日は
現場をお休みさせて頂いております。
朝から警報も出ておりますので
皆さまもお気をつけくださいね。

ゆっくりパソコンに向かえる今日は
ちょっとプライベートなお話を

自営業を営む私達夫婦は 365日中
ゆっくり出来る連休はお盆とお正月のみ。

しかし今年のお盆休みは多忙のあまり
ふたりして半分はお仕事をしていたので
ブログもちょっとお休みしていた9月の中旬に
代休を頂き1泊2日の旅行に行ってきました

1泊2日の旅行は10年ぶりかな。しかも
それも前々から計画をしていた訳ではなく
ほんとたまたまなんですけど
9月のある夜 なんとなく開いた3年前のある雑誌の
ある記事が目に止まり、いいなぁっと目がハート
あれ?!もしかして今のこのタイミングなら
1泊だったら行けるかも!夢じゃないかも!っと
お仕事の段取りを確認し、タイミング的にも
月末前ですし、支障がでない事がわかったので 
出発予定日の5日前に宿と目的地の予約をいれ
なんとか無事に行けたぁー! な運びとなりました。

それでも心配性な私は 出かける直前まで
急遽中止になる事を想定していましたが

たまにはリフレッシュしてきてくださいと
温かく送り出してくれたスタッフにも感謝しながら
おかげ様でなんとか無事に
行く事が出来た旅行の目的地は・・・

目的地
            サントリー白州蒸溜工場

    ここに行ってみたくって甲府に決定!
    (山崎は大阪なんで今回はちょっとムリでした)

数日前 あの雑誌をなんとなく開くまで
好きで時々飲んでいる白州の
工場見学が出来るなんて知らなかったし
甲府に行けるなんて夢にも思っていなかったのに
本当に行けちゃった 非日常 奇跡だ!

次回は工場見学の様子をご紹介します♪

いろいろ。 
今日は担当の営業さんとメーカーさんが来店し
「暖蘭物語」の最終確認。間違いや漏れが無い様に
仕様やサイズ、カラーのチェックを行いました。

確認

テラスはかなりの大物になりますので
設置場所に配管や屋根が掛かっていないか
柱の位置や手順や細かい収まりなどなど
現地での確認が必要不可欠なんです。

図面でOKだから現場でもOKって事は絶対なくって
やっぱり実際に現場へ足を運び確認する事が
とってもとっても大事なのです。

お客様のお庭やテラスも同様に
必ずチェックをさせて頂いております。

そしてお庭の ビフォーとアフターの間には
実はいろいろな人と手と想いが積み重なって
完成、お引渡しになっているのが実話。

写真やネットだけではわからない
現場で起こるリアルなお話やご説明を
これからもお客様にいろいろ
お届けしていきたいなと思っております。


やっと最近自分達の周りの事も
色々動き始めて いよいよ始まった! な感じです

なんだか聞くところによると
担当の営業さん達も
一向に進まない弊社の店舗の外構を
密かに心配してくれていたとかいないとか・・・ すみません
あれあれ。 
 
   そんな第1弾の最終日 弊社のユンボくんも置き場へ帰って
          次に始まるお客様の現場に備えます。

ダンプ&ユンボ
      日が暮れ始める頃 夕日をバックに1枚。
 
              あれあれ?なんか絵になる
いちにちいちにち 
    今日から10月。 すっかり空も秋空になりました。
秋空
             10月は神無月。
      1日1日を慎重に過ごしたいものです。

うちの職人さんによる弊社の外構工事も
ひとまず昨日で第1弾は終了。
準備も整い今日からそれぞれ分かれて
お客様の施工に入らせて頂いております。

昨日は出来る所まで精一杯
若手4人+社長で進めてくれました。
(親方はお客様の現場です)

続レンガチーム
        レンガチームも無事完成♪        ↑喜ぶfukuちゃん

お家側
こちらは自宅の玄関側。
社長と監督で明日以降の予定を確認しながら
下地を塗る準備を進めています。

ここにも塗装をするので先に一度下地を塗ります。

↓こちらはアフター
下地塗り
 CBブロックがきれいに隠れたのわかりますか?

仕上げの塗料を塗ったら隠れちゃうんですけど
仕上がりをキレイにする為に必要な工程なんですよ。
化粧の下地と同じですねー

下地が完全に乾いたら後日天候をみて
いよいよ仕上げ塗りに入ります。

そして うちの職人さんが抜けた後のバトンを
今度はヘルプに入ってくれる仲間の職人さん
組立屋さんが受けとって下さいます♪ わーい楽しみ

こんな感じで
外構の現場も 秋の空と一緒で
いちにちいちにち変化していきます。

まだまだ続くのデス!